証券会社を選ぶ

なんといっても品揃えのよさ!
株式はもちろん、投信、国内債券や海外債券、その他外国株式まで商品ラインナップは多彩。投資をこれから始めたい、という人におすすめ。
業界最低水準の手数料の安さ
スタンダードプランとアクティブプラン2つの手数料体系があるので、のんびりトレードの人、1日に何度もデイトレをする人それぞれ有利な方を選べる。
SBI証券の、ココに注意。
  • WEBの取引ツールはやや上級者には物足りなさを感じる作りなので HYPER SBI をオススメします。
  • 口座開設完了後、実際の取引前に、銀行口座などの入力が必要。
  • 外国株式取引、先物・オプション取引、カバードワラント取引に関しては、コールセンターでの注文受付を行っていないので注意が必要。
SBI証券の、ツールの紹介
WEB(利用料無料)

特徴:

  • WEBからログインします。
  • 逆指値の注文が文章になっているので、初心者でも意味が分かりやすい。
  • 手数料プランの変更や登録情報の変更、申込などもここから行う。
HYPER SBI (月額利用料980円)

特徴:

  • ドラッグ&ドロップ操作で素早い発注が可能。
  • 月間に国内株式(PTS取引(SBI PTS)、単元未満株含む)、先物・オプション取引の約定が合計1回以上、かつ電子交付サービスをご利用で翌月の月額利用料が無料になる。
  • 登録銘柄のインポート、エクスポート機能なども。
モバイルSBI(利用料無料)

特徴:

  • ログイン方法は次の2通り。
  •  ①『「口座番号」+「モバイルパスワード」』
  •  ②『「ユーザーネーム」+「パスワード」』
  • HYPER MOBILE のアプリケーションのダウンロードもここから行う。
HYPERモバイル(利用料無料)
  • 特徴:
  • 株価が自動更新される。
  • 携帯用アプリなので呼び出しやすい。
  • 最大400銘柄(20リスト×20銘柄)を登録・編集することが可能。

※この他、HYPERモバイル LITE、HYPERモバイル Future、SBI株取引(iPhoneアプリケーション)、株ケータイの専用アプリがあります。


SBI証券の特徴をまとめてみると・・・
  • 主要ネット証券(※)
    最低水準の手数料
  • 口座数ネット証券No.1の実績

    (2013年12月3日現在)    

  • 豊富な商品ラインナップ
  • 貸株サービスなども魅力

    (※)主要ネット証券・・・SBI証券、楽天証券、松井証券、マネックス証券、カブドットコム証券

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