証券会社を選ぶ
- なんといっても品揃えのよさ!
- 株式はもちろん、投信、国内債券や海外債券、その他外国株式まで商品ラインナップは多彩。投資をこれから始めたい、という人におすすめ。
- 業界最低水準の手数料の安さ
- スタンダードプランとアクティブプラン2つの手数料体系があるので、のんびりトレードの人、1日に何度もデイトレをする人それぞれ有利な方を選べる。
- 「IFAコース」と「インターネットコース」、2つのお取引コースからお選びいただけます。
- シェアティブ経由での口座開設では、インターネットでのお取引に加え、シェアティブやSBI証券でお電話による投資相談等のサポートが可能な「IFAコース」と、格安な手数料でお客様のペースでお取引が可能な「インターネットコース」のどちらかをお選びいただけます。
ネット入金や保証金、証拠金振替などの指示が携帯からも可能。
取引体験デモ画面があり、初心者でも使い方の解説が分かりやすい。
従来のインターネットでのお取引に加え、"相談できるコールセンター"である"SBIダイレクト"でお電話による投資相談、注文が可能です。
全般的な投資情報やニュースのソースが多く充実している。
店舗でのセミナーも多く開催している、ネット証券でありながら地域密着型でもある。
- WEBの取引ツールはやや上級者には物足りなさを感じる作りなので HYPER SBI をオススメします。
- 225先物の場合は追証のメール連絡が無い。
- 口座開設完了後、実際の取引前に、銀行口座などの入力が必要。
- 外国株式取引、外国為替保証金取引、先物・オプション取引、CFD取引、カバードワラント取引に関しては、コールセンターでの注文受付を行っていないので注意が必要。

- WEB(利用料無料)
特徴:
- WEBからログインします。
- 逆指値の注文が文章になっているので、初心者でも意味が分かりやすい。
- 手数料プランの変更や登録情報の変更、申込などもここから行う。

- HYPER SBI (月額利用料980円)
特徴:
- ドラッグ&ドロップ操作で素早い発注が可能。
- 月間に国内株式(PTS取引(SBI PTS)、単元未満株含む)、先物・オプション取引の約定が合計1回以上、かつ電子交付サービスをご利用で翌月の月額利用料が無料になる。
- 登録銘柄のインポート、エクスポート機能なども。

- モバイルSBI(利用料無料)
特徴:
- ログイン方法は次の2通り。
- ①『「口座番号」+「モバイルパスワード」』
- ②『「ユーザーネーム」+「パスワード」』
- HYPER MOBILE のアプリケーションのダウンロードもここから行う。

- HYPERモバイル(利用料無料)
- 特徴:
- 株価が自動更新される。
- 携帯用アプリなので呼び出しやすい。
- 最大400銘柄(20リスト×20銘柄)を登録・編集することが可能。
※この他、HYPERモバイル LITE、HYPERモバイル Future、SBI株取引(iPhoneアプリケーション)、株ケータイの専用アプリがあります。
- 主要ネット証券(※)
最低水準の手数料
- 口座数ネット証券No.1の実績
(2011年6月末現在)
- 豊富な商品ラインナップ
- 貸株サービスなども魅力
(※)主要ネット証券・・・SBI証券、楽天証券、松井証券、マネックス証券、カブドットコム証券